いらっしゃいませ!名物ぼたん鍋と和紙あかりの灯る宿~倉吉市役所、倉吉未来中心、倉吉パークスクエア、白壁土蔵群、打吹山からすぐ近く

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満正寺

元禄12年(1699年)、鳥取池田藩城代家老 荒尾志摩の菩提寺として建立されました。

谷口ジロー氏の倉吉を舞台にした漫画「遥かな町へ」では、主人公がタイムリープする、不思議な空間として描かれています。

最近では、秘伝の星占術を現代風にアレンジ。生年月日から星を算出し、直径8メートルの巨大星占盤で性格・恋愛・対人関係を占う、「九曜星占盤(くようせいせんばん)」が、倉吉のパワースポットとして人気です。


市内を流れる玉川沿いには、江戸・明治時代の土蔵や商家の町並みが保存され、往時の倉吉の面影を残しています。

白壁土蔵の多くは、しっくいの白い土壁、焼杉の黒い腰板、赤い瓦などが、懐かしい風情をかもしています。周辺は蔵を改造したおしゃれなショップが立ち並びます。

白壁土蔵群「赤瓦」

打吹公園

倉吉市のシンボルである標高204mの打吹山の山麓に大正天皇(当時皇太子)の山陰行啓を記念して明治37年に造成した公園です。「さくらの名所百選」「森林浴の森百選」にも選定されており、春には約4000本の桜と4万本のツツジが咲き誇ります。期間中、「倉吉春まつり」が開催され、毎年多くの観光客でにぎわいます。


打吹公園内にある博物館は現代建築の粋を集めて設計されたものです。「倉吉博物館」には前田寛治・菅楯彦などの郷土ゆかりの作品、郷土の歴史・考古民俗資料などが展示されています。また「歴史民俗資料館」には倉吉絣や農機具など、明治から大正時代の民俗資料が展示されています。


日本で唯一!! 梨をテーマに新たな発見と体験がいっぱいです。 「人と梨が育む文化」をテーマに、鳥取二十世紀梨が誕生して100年の物語や梨を使った料理やアート、世界の梨園めぐりなど、知的好奇心をくすぐる、発見と体験に満ちた展示を展開します。シンボルの二十世紀梨巨木が皆さまをお迎えします。


東郷湖畔に建てられた本格的な中国庭園。中国河北省の技師が設計し、中国産の材料を輸入して造られました。また遠くに望む山々や東郷湖も借景とされ、周辺の自然とみごとに調和させた造園はすばらしいの一言。

庭園を一周するなかに、28景が巧みに配され、歴代の中国皇帝が好んだ壮大な理想郷が表現されています。

中国庭園「燕趙園」

青山剛昌氏のふるさと北栄町には、代表作のひとつ「名探偵コナン」の魅力がいっぱい詰まったふるさと館があります。

子供も喜ぶレアなものがいっぱいですよ。